
◆他社商品との比較
数年前からNOx,PMの軽減や燃費向上、馬力アップなどの商品が販売され弊社でも
他社の商品を色々試しましたが話題にならなかった原因は、表示されている内容ほど
効果が無かったからではないかと思われます。現代物理学では磁気・セラミックス・薬
石などで物質を変化させてもすぐに元に戻ると言われています。私共の開発しましたα
イオンエネルギーは、これまでの常識では考えられない事ですが一度変化すると元に
戻りにくく、力が大きい為、空気のイオン化も同時に行えます。外気(酸素)を効率よく吸
入し、キャブレターまで送り、更に混合気・排気ガスもイオン化しスムーズに燃焼させ吐
き出す事に成功しディーゼルエンジン車で5%〜20%の燃費向上の結果が出ました。
(注:ドライバーの運転方法で差が出ます)
◆αイオンエネルギーの特徴
* 燃費が右肩上がりで良くなります。
* 排気ガスの不完全燃焼(生ガス、有毒ガス)が減少します。
(煤量やにおいも減ります)
* エンジンの振動・排気音・エンジンノイズを減少します。
* エンジン内のスラッジ・カーボン・スケール・ワニスを除去します。
* トルクがあがります。
* 旧車・寒冷期のエンジン始動が良くなります。
(旧車程変化が体感出来ます)
* エンジンオイルの交換距離数がのびます。
* 新車時から使用するとエンジン内が汚れにくく新車時のエンジン特性を
維持できます。
【燃費向上のしくみ】◆混合気・排気のイオン化
αイオンエネルギーを燃料タンク及び下記の6ポイントにセットする事により混合気をイオ
ン化し、更に排気ガスをスムーズに排出する事により燃焼効率が向上します。
@インテークマニーホールド or 燃料パイプ
Aエキゾーストマニーホールド集合部
Bマフラー出口
C燃料パイプ
Dエアーアウトレットホース
EターボIN
FターボOUT
G燃料タンク
H燃料フィルター or イグニッションコイル
◆燃料のイオン化
◆軽自動車に装着前後のアイドリング時変化
◆自動車排気ガス測定器【MEXA-3246】(堀場製作所)
自動車整備工場で車検・点検業務や一般的なエンジン調整作業時に使用されている
測定器。プローブを排気管に差し込み自動車排気ガス中の一酸化酸素(CO)と炭化
水素(HC)を非分散赤外線吸収(NDIR)法により測定を行う。
【未燃焼ガス】 CO:一酸化炭素 NOx:窒素酸化物 HC:炭化水素
| 1200rpm×1000 | αe装着直前 | αe装着10秒後 |
| CO一酸化炭素 | 0.20vol% | 0.11vol% |
| HC炭化水素 | 10pps | 00pps |
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◆奈良市の公用車に装着した写真
◆7t平ボディー車の装着前後の燃費向上比較グラフ
【7月】装着前 【8月】装着後
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